お水取りの容器

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あなたはお水取りの容器をどうしてますか?

お水取りの容器

お水取りに行くとペットボトルを
黒いテープでぐるぐる巻きにして
いる人を、よく見かけます。

人によっては、ポリタンクを
真っ黒に塗装している人もいます。

その理由は、

御神水は日に当てると、土地の
祐気が抜けてしまうからです。

なので、

容器が日光を通さないように
テープで巻いたり、
塗装したりするんですね。

私も以前はそうしていましたが、

黒のビニールテープで巻くと、
テープ量も半端でない。

また、

黒い塗料で塗装すると、
表面が一部はげて、そこから光が
洩れる恐れもあります。

なので、

今はもっと簡単にできて、
耐久性のある方法で作っています。

今回は、その方法をご紹介します。

以下、本文に続く。

お水取り専用容器を作る材料

・2リットルペットボトル
・黒いキャップ
・セロテープ

・黒いビニールテープ
・アルミホイル
・食品用ラップ

手順は次のとおりです。

ボトルをホイルで巻く

光漏れの防止のために
底も胴も二重に巻きます。

ボトルをラップで巻く

耐久性強化のために
二重に巻きます。

ボトルの首を黒テープで巻く

ここが割に忘れがちなポイント。

光が漏れやすいんですね。

黒いキャップを取り付けて完成

普通のキャップは光を通すので
コカコーラゼロの黒いキャップを
選ぶと簡単です。

でなければ、

黒ビニールテープで巻きます。

組み立ての参考動画はこちら↓

これで、普通に使って、
1-2年は大丈夫です。

いかがですか?

以上、

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編集後記

大輪の白バラを買いました

品種は「ヨハネ・パウロ2世」
ではなく、

「ビブラ・マリエ」といいます。

これも、ハイブリッドティーで
木立性の四季咲き種です。

嬉しいのは、病気に強いこと。

京成バラ園で作られた品物が、
近くのホームセンターで安売り
されていました。

まあ、並みのバラのお値段なので
かなりお得と言えそうです。

ですから、

あまり迷うことなく買いました。

あと、もうひとつ、

白い中輪のモッコウバラも
買いました。

こちらは何と、198円!

トゲがないので扱いやすそうです。

それでも、やっぱり、

「ヨハネ・パウロ2世」には
未練が残ってます。

ですが、まずは、

今回手に入った2種類のバラを
うまく育ててから、

本命に迫りたいなぁ、
と思ってます。
(*^_^*)

気学で分からないことの調べ方

■お水取り祐気取りの百科事典

■サイト内で調べる方法

検索窓に短い単語を2-3語入れ
検索ボタンを押して下さい。

長文では上手く出てきません。

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