金桜神社

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鬱金の桜


武田神社で強いパワスポパワーを
頂きましたが、

その後で、もっと凄いパワスポ
パワーに遭えたのです。

それはどこかと言いますと
昇仙峡の金桜神社です。

金桜神社の由緒

約2千年前、各地に疫病が流行し
た際、病魔退散と万民息災の祈願
のため、昇仙峡奥地金峰山山頂に

少彦名命(すくなひこなのみこと)
を祀ったのが起源とされています。

こちらのキーワードは、
「水晶」:厄除け
「鬱金の櫻」:金運
左甚五郎作「昇龍と降龍」:開運

です。

金桜神社は水晶発祥の神社

医者・薬と厄除けの神として、
こちらの水晶守は、生涯のお守り
として600年余りの歴史を持つと
されています。

普通は、お守りの賞味期限は1年
とする俗説が有力ですが、

何と!

金桜神社の水晶守は一生ものです。

神社でそう言っているのですから
間違いなしです。

(・`д´・;)スゴイ…

金桜神社のパワスポはどこ~?

もちろん

これからご紹介する動画の中にも
写ってます。

ヒントもちゃんと付けてます。

では、動画をご紹介しますよ。

いいですか?

この場所は、以前参拝した時も
感じた全く同じ場所です。

なので、

これは間違いないと確信しました。

空からふわーっと降り注ぐ祐気を
思いっきり浴びました。

ヾ(驚゚∀゚*)ノ゙《スゴォオォイッッ!

ここまで強く感じたのも、本当に
久し振りです。

それこそ数年振りです。

なので、

読者諸氏も、きっと感じることが
できます。

間違いございません。
↑キッパリ

できれば、

私があなたをご案内し、

「ここです!これです!」と
体験させてあげたいくらいです。

お水取り場所は何カ所ある?

金桜神社のご神水は、駐車場横、
鳥居前の手水が分かりやすいです。

ですが、

手水では、竜頭が一つだけなので
順番に一人しか取水できません。

そこで、

本殿前右手の石碑に並んでご神水
蛇口があり、二手に分かれて汲む
ことができます。

また、

旧ご神木跡のそばに境内の御用水
に使われる蛇口があります。

凍結防止の水栓が付いてますので
特に冬場は助かります。

ですから、

全部で3カ所に分かれて汲めます。

今回は、ポリタンク族の私が
他の方に一切迷惑をかけずに、
お水取り時間内に取水することが
できました。

(^人^)感謝♪

編集後記

甲府市の市街地を離れて昇仙峡の
奥まで来ましたが、

ここまで来たら、もう1カ所
見逃せないパワスポがあります。

そこは、婚活や家庭円満、子授け
に御利益のある神社です。

それは、次回のお楽しみ…

夢を叶えるキーワード
★実践が大開運の実を結ぶ

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