この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

年間有効発行部数が500万部以上
の九星気学の書物があります。

日本で一番売れてる気学書です。

それは、高嶋暦です。

当会のお水取り指導は、
高嶋暦を基本としています。

ですが、
この高嶋暦にも、バリエーション
があります。

というよりも流派・会派の違いで
記述内容が少しづつ違います。

ですが、基本的なところは同じ。

言わば、
九星気学の愛好者ならば必須の
バイブルなんです。

吉方位旅行やお水取りが好きな方
ならば、必携の書物です。

書店で1000~2000円(税別)程度。
安いものなら100円でも買えます。

そう、ダイソーの100円ショップ
でも買えるんです。

こんな本↓
2016koyomi


しかも、ダイソーの高嶋暦には、
小児殺の説明があります。

1000~2000円の高嶋暦には、
小児殺の説明はないんです。

小さなお子さん連れで吉方位旅行
をするお母さんには重宝します。

九星気学の基礎知識の習得にも
価値があります。

毎日の運勢や、毎月の吉方位も
掲載されてます。

ですが、
吉神・凶神はちょっと詳しすぎて
使いこなせないかもしれません。

まあ、お水取りには、
天道が分かれば十分とも言えます。

今まで一度も買ったことのない方は
ぜひ買ってお読み下さい。

コストパフォーマンスは抜群です。
私が保証致します。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事